ネットショップを運営している社長がブログを更新する。これって当たり前ですよね。ただ、ブログを開始した直後は頻繁に更新するものの、だんだん飽きてくるのか^^そのまま開店休業状態のものもよく見かけます。ま、社長のブログなんて自分の自慢話やネットショップで販売している商品の紹介なので、興味無いと言えば興味ないんですが。

でも、海外のことに興味があるため、海外の商品を買い付けて日本のネットショップで商品を売っている社長さんのブログはたまに見るんですよね~。商品のことよりも、その周りの景色などに目が奪われることも。そして、稀に私の心も惹かれる商品も紹介されたりするんですよ^^

それがヴィトンのマグカップとiPhoneケース。ルイヴィトン美術館に行かないと購入できない商品ということ、そして、ヴィトンというブランド名から日本では大人気なんですよね~。

たまたまブログを見た時にこれらの商品を見たため、リンクさせてあるネットショップの商品ページへ飛んだため、すぐに売り切れに。。マグカップはいくつか種類があったんですが、白か透明ガラスのシンプルで可愛いデザイン。iPhoneケースもシンプルなんだけどセンスがあるというか。。これなら法人向けのスマートフォンのケースにしても怒られない^^と思うようなデザインだったんですよね~。欲しかったな~♪

オークションの一括検索や比較サイトといえば『オークファン』サイトが有名ですよね。そのサイトを運営している株式会社オークファンが、営業管理・顧客管理ができるクラウド型名刺管理サービス“Sansan”を導入しているそう。同社は国内外のオークション市場データやノウハウを膨大に保有しており、それを一般法人企業へ提供するための営業支援ツールを探していました。従来、他社の営業管理システムを導入していたそうですが、それが現場営業スタッフの入力負担となっており、運用を徹底することができていなかったそう。そこで名刺をスキャンするだけで自動的にデータベース化ができ、役員や営業スタッフによって名刺を基本とした顧客情報の共有を行うことができるSansanが導入されたわけです。さらにSansanの効果はそれだけではありません。関連する顧客の人事異動情報や取引先企業の最新ニュース、社内でのコンタクト状況など、最新情報がリアルタイムに提供されるのです。これはビジネススピードの向上や営業活動の効率化に役立つと思います。構築された顧客データベースを元に効果的なマーケティング戦略も可能になるでしょう。sfa 料金

インターネットオンラインをビジネスの主戦場とする企業が増加している今…そういった企業は、たいていの場合、自社のウェブサイトを“企業の顔”としていますよね。しかし万が一そのウェブサイトに脆弱性が残されていると、そこを取っ掛かりに内部システムの情報を窃取されてしまう恐れがあるのです。もしもウェブサイトの内容を改ざんされたり、マルウェアを仕込まれてしまったら?企業の信頼性が失われかねない状態になってしまうのは明白。サイバー攻撃にはさまざまな種類がありますが、今回注目したいのはパスワードリスト攻撃です。同じID・パスワードの組み合わせを、いくつものウェブサイトで使い回しているユーザーは多くいます。パスワードリスト攻撃はそうした状況を悪用し、セキュリティレベルの低いウェブサイトを攻撃し、金銭を窃取するというわけ。最悪、過去に漏えいしたID・パスワードリストがブラックマーケットで流通していることもあるそうですよ。こうしたID・パスワードリストによる不正ログインは、0.1~10パーセントの確率で成功するともいわれており、成功率が非常に高いのです。狙われるわけですよね。安全なウェブサイトを構築するには、「導入しているセキュリティシステムをできるだけ小まめに最新版へアップデートしておくこと」や「ウェブアプリケーションファイアウォールの導入すること」が有効だと思います。インターネットやクラウドサービス、パソコンやスマートフォン等のあらゆるデバイスが企業で活用されている今、サイバー攻撃を完全に断ち切ることは不可能に近い…ですが、企業側は脆弱性情報を的確につかみ、スピーディに対処することがサイバー攻撃に対抗する重要な鍵となっているのです。

BYOD(Bring Your Own Device=私物端末の業務利用)により、プライベートなスマートフォンを仕事に使うビジネスマンが増えてきているそう。しかし顧客や取引先に電話番号を教えなければならない場合、プライベートな連絡先を教えるのはちょっと考えてしまいますよね。外出先でも使える自分直通の社用電話番号があればいいのに…そんなニーズに応えてくれるのが、ニフティから登場するスマホ用電話アプリ『ShaMo!(シャモ)』(4月にAndroid版・6月ごろにiOS版がリリース予定)です。これは、スマートフォンから固定電話と同じ03番号(東京23区内)の発着信ができ、社員間で内線&チャットが無料でできるというアプリなんですよ。ちなみに当面は03番号の東京区内にある法人企業のみが対象なのですが、今後は名古屋や大阪など全国14都市に拡大が予定されています。プライベートなスマートフォンがこのアプリ1つで機能豊富なビジネスフォンに早変わり!BYODの強い味方になってくれるでしょう。公式サイトでは、資料請求を絶賛受付中とのこと。BYODを導入している(する予定の)企業は一度検討してみてはいかがでしょうか。