SAP ジャパンは、小売業界などを対象にした、リアルタイム ワントゥワン マーケティング ソリューション「SAP Precision Retailing」の販売を、10月23日に開始した。SAP Precision Retailing は、インメモリデータベース「SAP HANA」を基盤に、スマホアプリ、BI、リアルタイムオファー管理などの技術を組み合わせ、クラウドサービスとして販売するもの。大量データを瞬時に処理する SAP HANA を採用し、数百万人の買物客に対して、数千のオファーから最適なものをリアルタイムに選べるようにしたとのこと。客の購入履歴から判断して最適なものをレコメンドするらしいけど、過去の購入データを全てとられていると考えるとちょっと嫌だな。だから、コメンドされたものは逆に買いたくなくなってしまうかもしれない。

よく、パソコンなどの中身は、その人の部屋の状態と同じだなんて言いますよね。
部屋の整理整頓が上手で、物をためこまない人は、パソコンにも余計なものをため込まずに、不要なものはどんどん削除していくので、スッキリしているそうです。
私はその全く逆で、部屋にもパソコンの中にも、スマートフォンの中にも、いろいろなものをたくさんためこんでしまっています。
スマートフォンは購入した時に、すでにたくさんのアプリがインストールされていますよね。
そのすべてを使うわけではないので、いらないアプリはどんどん削除したほうが、画面がスッキリして、バッテリーの無駄にもならなくていいそうです。
遅ればせながら、私もこれからスマートフォンの中を整理整頓してみたいと思います。

「法律相談」と聞くと自分には関係のない世界だと思いますよね。でも年々増えているストーカー問題や浮気問題や離婚問題、近隣トラブルなど、昔ならじっと耐えて我慢するしかなかったこともいまや法的な場でちゃんと公に裁かれて問題可決するケースが増えているそうです。泣き寝入りして丸く収まって事を大きくしないようにという、まさに「穏便に」という時代はもう終わったようです。でも無料相談にわざわざ足を運ぶのも面倒だし面と向かって話すのは抵抗があるという方が多く知恵袋系で質問してみたりというのもいいかも知れませんが、素人がコイン欲しさに適当な解答をしたりすることもあるのでやはり法律の専門家に相談する方が安心ですね。法律相談サイト「弁護士ドットコム」ではの登録弁護士約4500人が無料で相談に解答してくれるサービス「みんなの法律相談」があり累計相談件数が21万件を越える人気だそう。相談内容も交通事故や相続問題、労働問題、ワンクリック詐欺被害などがあるようですがやはり男女問題が15%も占めていてダントツのようです。

パソコンから格安の保険に加入する人が多くなってきたようですが、これからはパソコンではなくてスマホから手軽に保険の加入ができるようになるそうです。これはau損害保険株式会社が発表したもので、(こんな会社があったんですね^^)これまでauの端末から対応していた自転車保険などの各種保険を、auだけではなくソフトバンクやdocomoのスマホからも加入や内容照会、そのほかの各種手続きなどを始める、ということだそうです。これまでも、au以外のユーザーから保険の契約手続きができるようにしてほしい、と要望があったそうで、その要望に応える形で始められるようです。保険会社としても、加入者を獲得できる良いチャンスなので、是非とも進めたい事業だったのかもしれませんね。私は・・と言うと、未だ自動車保険くらいにしか加入していないので、まずはどこの保険会社を選ぶか・・と言うところから始める必要があります。